錦糸眼科はレーシック手術の専門眼科です。東京、大阪、名古屋、札幌に医院を構え、手術を行っています。
一方、2007年、米国海軍・空軍やNASA(米国航空宇宙局)はイントラレーシックと最新のウェーブフロント・エキシマレーザーを組み合わせた治療法に限って、戦闘機パイロットや宇宙飛行士に対してイントラレーシックを認可しました。
それに先立つ4年前、2003年から錦糸眼科はイントラレーザーとウェーブフロント・エキシマレーザーを導入し、米軍やNASAが唯一認めた治療法をアジア圏で初めて開始しました。
錦糸眼科は我が国で最も多くの近視治療を行ない、国際的にも数々の賞を受賞している院長矢作徹の指導の下、熟練した眼科医が執刀しているため、優れた技術と徹底した術後管理によって開設以来17年間、感染症など問題となる症例は一例もありません。
現在、近視治療の主流となっているイントラレーシックは他のどの手術よりも、きわめて安全な治療法ですが、やはり、人が行うこと。正しい技術と熟練した執刀医が治療を行わなければ、よりよい結果は得られません。錦糸眼科の院長以下、スタッフは近視治療が100%の安全が保障できるように、日々努力、研鑽しております。
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